第21回フジタのきまぐれ編隊日誌

皆さま! こんにちはっ!
今日は復刻イベント『夏の海に魅せられて』に登場する操縦士のストーリーをご紹介します!
ジョアアア\\٩(´͈ꈊ`͈)و//アアアア!!

先ずは一人目!
おっとり系わがままボディガール!
オトライン・キッテルちゃん!

 

オトライン・キッテル cv.内田彩

水着を着ていると、なんだか開放的な気分になっちゃいます♪」

美しい髪色は、夏の日差しによく映える。見るからに健康で綺麗な肌は、大勢の目を惹き付ける。だがその肌は油断をするとすぐ赤くなってしまい、日焼け止めが必須のデリケートなものである。そのスタイルの良さゆえ、一部からは「わがままボディの女王」の異名を取るが、本人にその自覚はない。「太っている」という言葉を嫌い、その言葉を口にした同僚が、数分後に岩場の陰で倒れていたという噂も。

 

 

開放的な気分になっちゃうとどうなってしまうんですか……!?
私は気になります!!
ちなみに腰のあたりをぷにぷにしてもいいですか?あ、ダメですか……。

続いて二人目!
零くんと共に大海を制する!?
吹雪舞弥ちゃん!

 

吹雪 舞弥 cv.水瀬いのり

―「あ、あまり見つめられると、恥ずかしいのであります……」

暑さに対応するため、飛行帽を麦わら帽子へ、髪をおさげに変化させた。セパレートになった水着のフリルは、少女らしさをアピールするポイント。愛用している浮き輪は戦闘機を模した物で、「零くん」と名付け可愛っている。どんな荒波でも浮力を失うことはない零くんだが、時々吹雪の命令を聞かずに沖まで単独浮遊することがある。沖へ流された零くんを奪還するため、泣きべそをかきながら必死に遠泳する吹雪の姿は、多くの操縦士の心を打ったとか打たないとか。

 

 

いや本当可愛いですねぇ。
吹雪ちゃんも欲しいんですが小脇に抱える零くんも欲しいです!
グッズ販売とかしませんかね……?

 

更に三人目!
海辺でもヘッドフォンは外せない!?
鷹登まつりちゃん!

 

鷹登まつり cv.徳井青空

―「波の音が綺麗だから、海って好きなんだー」

水兵服に合わせた帽子と浮き輪で、涼しさを演出。少しでも体型をグラマラスに見せる為のボーダー柄水着に、彼女なりのプライドが伺える。腰には完全防水のポーチ、ヘッドフォンも防水仕様にし、海での音楽鑑賞も完璧。ただ、ヘッドフォンの防水は海水に対応しておらず、それを知らぬまま海へ浸り、帰らぬ物となった。本人曰く、「壊れても貝殻より綺麗な海の音がするよ~」とのことだが、「涙目でそう訴えられても困る」と同僚からの意見多数。

 

どんな姿でもまつりちゃんは最高に可愛いよ!
でも海中にまでヘッドフォンを持ち込むのはどうかと思います。
仕方ないのでなでなでして慰めてあげましょう。

 

怒涛の四人目!
フナムシは可愛い……!?
ダリア・コズロフスカヤちゃん!

 

ダリア・コズロフスカヤ cv.長縄まりあ

―「ダリアが水着だからって油断してると、みんな墜としちゃうぞー」

規律の厳しいソビエト連邦から入隊したにも関わらず、服装や言葉遣いは常に前衛的。敬語も上手く使えないが、本人はあまり気にしていない。六人家族の末っ子として育ったせいもあり、非常に甘えん坊である。可愛い物は大好きだが、可愛いの基準が他人と大幅にずれているため、しばし周囲を混乱させる。以前、海辺での訓練の際、「可愛い」と言って巨大なフナムシを持ち帰り、訓練学校の女子学生たちを恐怖のどん底に陥れた経験がある。

 

ダリアちゃんは可愛いですね!
でも例え彼女に頼まれてもフナムシは……。
いや本当に無理ですよ?

 


 

いかがでしたでしょうか!
イベントは本日開催なので是非ご参加ください!
それではまた次回!(。ì _ í。)ノシ